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映画「南京の真実(仮題)」製作委員会より現状報告

映画「南京の真実(仮題)」製作委員会より、四月五日現在の資金関係の現状報告を申し上げます。

皆様より、お送りいただいております映画「南京の真実(仮題)」支援金の現状は……

ご支援の状況 ※平成十九年四月六日現在

支援者 : 2,682件 (延べ)
支援金 : 101,762,991円

(ご支援いただきました皆様には、映画「南京の真実(仮題)」DVDを進呈させていただきます。)

日本文化チャンネル桜映画準備資金 : 40,000,000円

したがって、

小計 141,762,991円

となりました。

皆様の協賛支援のお金は、ついに一億円を突破しました。
実に延べ二千六百八十二名の草莽の皆様が、何の見返りも期待せぬまま、私達の祖国日本と日本人の名誉と誇りを守るために、無私の志をもって立ち上がっていただきました。

靖国神社の英霊の皆様、戦火で倒れられた全ての日本人祖霊に対して、一点の曇りのない、正々堂々の映画製作を目指す所存でございます。

本当にありがとうございます。
スタッフ一同、どんなにか力づけられていることか。

目標の三億円まで、半分までまいりました。
もし、目標額に到達できなくとも、規模等を考慮しながら、必ず映画を成立させます。

重ねて、全国草莽の皆様に、心より御礼を申し上げます。

これからも、どうかご支援、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。


うすべにに葉はいちはやく萌えいでて
咲かむとすなり山櫻花

若山牧水


「南京の真実(仮題)」映画製作委員会
日本文化チャンネル桜映画製作委員会

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http://www.nankinnoshinjitsu.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/3

石原圧勝、中共の戦略そして南京の真実(もののふのこころ)
いや、ただ適当なタイトルを思いつかなかったので今日採り上げる... [詳しくはこちら]

コメント (18)

 ついに支援金だけで大台に乗りましたか!

 映画準備資金なしでも目標額に届くように、微力ながら引き続きPR活動に勤めます!

昨年はドキュメンタリー映画の分野で
「蟻の兵隊」が寄付金を集めつつ映画を製作上映する手法で成功してます。
チャンネル桜の映画も
完成後も地方の有志に上映先を募って寄付金を集めるのも手でしょう。

海外からの送金にはどうしてもIBANもしくはSWIFTコードと呼ばれる、国別、銀行固有のコードが必要です。
銀行の口座番号と同様に情報を提供していただけると助かります。

映画好きとして応援しています(笑)。

毎日ご苦労様です。

「南京の真実」期待しております。
直接には関連しておりませんが、Ameba Visionに戦後の闇市での三国人の残虐な振る舞いや、戦中の慰安婦の様子、実態を
描いた古い邦画がエントリーされています。
これらの映画を買い取り再上映できれば今の若い人達(むしろ我々洗脳された石頭の団塊の世代向きか)により戦中、戦後の
様子を理解してもらえるのではないかと思うのですが。

どうもこんにちわ。昼休みに書き込んでいます。

うちの祖父は徴兵されて京都第16師団に配属されて
南京攻略に投入され、多数の中国人を、まーその、
「やっちまった」わけです。多数の「捕虜」を
数珠繋ぎにして水路に放り込み、死に切れないで
浮かんでくる者だけを銃か刀で始末する、という非常に
効率的な方法だったといいます。もちろん正式な軍務として。

祖父は戦後になって天皇陛下からごほうびをいただくほどで
政治スタンスは地方系保守、といったところでしたが、
南京での出来事については「あれは、あわれなことをした」と
申しておりました。

また同じ師団においては中国人女性を戦利品として
「囲い物」にしていたことも聞き及んでおります。


そういう出来事を、いかにして「なかったこと」にするのか。
お手並みを楽しみにしております。

先日銀行よりわずか一口ですが寄付をさせてもらました。
ところでDVDはぜひ欲しいのですが、「映画製作支援のお願い」ページから住所氏名を連絡するだけでよいのですか。
同姓同名も多いだろうし入金といちいち確認されるのも大変だろうから違うような気もするのですが。
かといって電話連絡もスタッフが大変そう。
ひょっとして振込みの際に「DVD希望」と書く必要ありましたでしょうか。

y様

この度は映画製作にご支援いただき、ありがとうございました。
お問い合わせの件ですが、特にお申し出がない場合、ご支援いただいた口数に応じてDVDをお送りする予定となっておりますので、「映画製作支援のお願い」ページから、住所・氏名・お電話番号等の必要情報をご記入いただければ結構です。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

映画「南京の真実(仮題)」製作委員会

たかはしサン、
東京三菱UFJ銀行のSwift CodeはBOTKJPJTです。
口座は渋谷明治通り支店 普通 3999924
「南京の真実製作委員会」
申し遅れましたが、私も既にいくばくかを拠出した支援者の
1人です。Aki拝

>九郎政宗さん

見づらいコメント欄も含めて読みましたが、
それのどこが「南京大虐殺」なんでしょう?

単に、貴方の祖父と周囲の起こした「戦争犯罪」では?
身内の戦争犯罪を国家責任に転嫁されて反戦平和と言われましても。

まあ、貴方の祖父の戦争犯罪が問われることはないですよ。
日中、日台は互いに賠償県を放棄してますから。
両国に感謝しなさい、戦犯の孫。

あなたの論理は、あなたが批判されているゴー宣よりも劣っていますね。

『台湾でも、東中野先生の本は翻訳されているのか?』

 金美齢さんは、南京事件を否定しているし、
 台湾の高校の新しい教科書では、南京事件の記述を減らしたりしているようなので
 さぞや、台湾でも
 東中野先生の『南京事件「証拠写真」を検証する』の
 翻訳本が話題を呼んで、
 文壇やネット上で
 白熱した論争がまき起こり、その世論の圧力が
 教科書の 南京の記述を減らしたりしたのかと想像したので
 台湾のネット上から、その白熱した議論の様子を調べてみようと考えました。

 ( もし台湾でも東中野先生の
  『南京事件「証拠写真」を検証する』
  という本が翻訳されて、出版されていれば
  台湾のネット上(中国語(繁体))でも当然話題になっている可能性が高いと思われます。)

 結論から言えば、台湾のネット上ではまったく東中野先生のこの本は話題になっていないみたいなので
 (拍子抜け・・・、一応検索ツールのそれぞれ10ページ分まで調べてみましたが...)
 (検索日時2007年4月17日)
 おそらく、この時点では翻訳されている可能性は低いと思われます...


  詳細は以下のサイトから

   http://adon-k.seesaa.net/article/33475443.html
    ADON-K@戯れ言

南京攻略で市街戦があったのは知ってるけど
それが戦後何十年も過ぎた後に朝日新聞で捏造された有名な話を映画化しますか
マスゴミ嫌いな私はアカヒ新聞の記者たちの卑劣さも語って貰いたい
アカヒ新聞の「結論ありき」の捏造でこれ以上を日本人を汚い策謀から守りたいので協力させて貰います
汚いアカヒ新聞を呪う俺の怨念が届く映画なれwwなどと日々映画完成を楽しみにしてる

アメリカにいるんですけれど、クレジットカードで寄付できませんか?
口座つかえないから。。。。

それとアメリカ版、中国版、韓国版、って言語も考えているんですよね。
私は英語版がほしいなー

我が国の文化庁は、「あなたを忘れない」や「パッチギ」などの反日・侮日映画に文化芸術振興費補助金として3千万円もの拠出をしています。本来はこの映画にこそ支援金を拠出するべきです。
「南京の真実」も申請してはいかがでしょうか?

今年度の第2回募集期間は平成19年7月13日(金曜日)〜20日(金曜日)となってます。

http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/eiga_eizou/sien/index.html

 かつての大東亜戦争で、最初は蓄えていた力で大勝利を収めたがやがて国力の差が顕わになって守勢になってしまった。そして前線で力戦奮闘している将兵に対する武器弾薬から果ては食料の補給までが、敵軍の補給路遮断作戦により出来なくなってしまって残念ながら玉砕が引き続き、やがて敗戦に至ってしまった。
 現在、水島将軍を指揮官とするチャンネル桜部隊が日本の建て直し作戦に敢闘している。そして今、撃つ弾と食料が不足して苦境に陥っている。彼等は補給の要請をしているが半分も届かない。補給路の大型船がシナの潜水艦の攻撃を怖れて出港しようとしないからだ。しかし、今のところ我が方が制空権を辛うじて確保しているので小型木造船による補給は可能なのである。しかし制空権まで取られてしまったらそれさえもできなくなってしまう。だから銃後の心ある国民は今の内に、自らが日々食うものや泡の立つ飲み物を節約してでも浮かせた食料をせっせと小型木造船に積み込んで、悪戦苦闘しているチャンネル桜部隊に届けなければ桜部隊は体力尽きて玉砕するしかない事になるのだ。
 そして今、ここで桜部隊が補給を受けて頑張って大戦果を上げてくれれば制海権を取り戻すのさえも夢ではないのだ。我々は大東亜戦争の戦訓を踏まえて、今ここで立ち上がって桜部隊に食料を補給しなかったら、悔いを千載に残さねばならない事になるだろう。

おそらく想像どおりとは思うのですが、中国人の作ったコメディー映画(安国)に文化庁から助成金が出ましたが、日本人が作った南京の真実には助成金など一切出てないのでしょうか?

おれ 様

ご投稿いただき、有難うございます。
映画「南京の真実」製作に際しましては、文化庁への助成申請は行っておりませんので、助成金ももちろん、ございません。
今後も引き続き、ご賛同いただける皆様からのご支援等を、有難く、第二部・第三部の製作に反映させていただく所存でおります。

はじめまして。草莽の一人としてわずかな支援をさせていただいた者です。
本日、仙台市の上映会にて見させていただきました。

長いとは聞いておりましたのでどうなるかと思っておりましたが、最後まで飽きるなどということもなく、食い入るように見てしまいました。
「能」があれほど効果的に、日本人の心の内のあり方、現実に起こったことの真実の有り様を示すとは、見事というしかありません。能の世界、すなわち死者の霊の話す内容、それは神祇の世界といってよい「あの世」にあって、誓って嘘を言うことのない死者の見たままの「南京の真実」が語られたのだということを、メッセージとして受け取りました。

最後の頃に、女の子が「長い夜が来る」とつぶやいて、満開の桜の木(=英霊の象徴と思われます)の下にすがりついていく場面では、その言葉に戦後の日本とは「暗い夜の時代なのだ」と悟ったとき、思わず涙が出ました。我々が生きている時代は、どれほどクール・ジャパンなどと言われても、日本国としては「暗い夜の世界」に生きているのだと思います。

本当に印象が深く残っていて、出口外のところで水島監督がいらっしゃって出てきた皆さんにお声をかけていたにもかかわらず、「ありがとうございました」以上のことを口に出来ませんでした。

この場をお借りして、本当に優れた印象深い作品であったことと、今後の第2第3部を期待していますということ、そしてスタッフの皆様方が作品を作って下さったことへの感謝と作品の素晴らしさへの感嘆の念を込めて、以上御礼申し上げます。

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